銀行口座で入金・出金できるブックメーカーは188betのみ

188betは業界で唯一、銀行口座から直接入出金を行うことができるブックメーカーです。

188betならば、入金手段としてクレジットカードを発行したり、出金手段として電子決済サービスに登録したりする手間がありません。また、同じ銀行口座を利用していれば、入出金の記録も通帳1冊で行えるので、管理が非常に楽になります。

この記事では、銀行口座で入金出金ができる188betの優れている点について、詳しく紹介していきたいと思います。

>>ブックメーカーの決済手段(入金・出金)!

188betはどんなブックメーカーなのか?

188betは、キューブ株式会社により運営されているブックメーカーです。ブックメーカーの運営に必要なライセンスは、マン島政府から付与を受けています。マン島のライセンス審査は、世界でも有数の厳しさを誇るということで有名です。そのマン島のライセンス審査をパスしている188betはかなり安全性が高いブックメーカーだと言えます。

ブックメーカーだけではなく、オンラインカジノを取り扱っているというところにも特徴があります。オンラインカジノは豊富なゲーム数を誇っており、スポーツベットと合わせて、多様な稼ぎ方を楽しむことができるのです。

ブックメーカーとオンラインカジノの双方を扱っているサイトは、188betのほかにも多々あります。しかし、188betは業界の中でも1つ突出した特徴を持っているのです。それが、銀行口座からの入金及び銀行口座への出金が可能であるということ。

銀行からの入金のみ、もしくは銀行口座への出金のみが可能なブックメーカーはほかにもいくつかあるのですが、双方が可能なブックメーカーは、188betしかありません。通常ブックメーカーに入金する際には、

主な入金方法
クレジットカード デビットカード
エコペイズ アイウォレット
ヴィーナスポイント etc…

などの入金手段を用意しなければなりません。多くの方は、クレジットカードやデビットカードを使うことになるのですが、カードブランドや発行会社によってはうまく入金できないという事例も多数あります。

また、ブックメーカーで見事に賭けを的中させて、勝利金を増やしたとしても、それを出金する際には、銀行口座へ直接出金できず、上記で紹介したような電子決済サービスを経由しなければならないことがほとんど。

ブックメーカーから電子決済サービスに出金するという手続きに加えて、電子決済サービスから銀行口座への出金という手続きも必要になり、正直言ってかなり面倒くさいんですよね。1回ですべて完結してほしい!と感じているユーザーの方も多くいます。

しかし、188betならば、銀行口座からの入金、銀行口座への出金双方が利用可能。入出金の手続きにおいては、他のブックメーカーに比べて圧倒的に利便性が高いブックメーカーなのです。

188betの銀行入出金の特徴

まずは188betの銀行口座の入出金について、その概要を紹介していきます。

入金

188betの銀行入金
手数料 無料
(銀行により振込手数料がかかる場合有)
反映時間 30分~1時間程度
可能額 1000円~10万円

銀行口座からの入金と他の入金方法を比較してみると、若干、銀行口座からの入金の方がデメリットとして感じる部分が多くあるかもしれません。1つは、銀行口座からの場合、即時入金反映とはならないこと。詳しい入金手続きについては後述しますが、手続きが完了した後、実際にアカウントに入金が反映されるまでには30分~1時間程度待たなければなりません。クレジットカードや電子決済サービスから入金した場合には、すぐにその処理が完了しますので、待たされるということはないので、この点は少し残念ですね。

また、銀行口座の場合、入金可能額も上限が10万円に設定されています。大きな金額を賭けて一気に資金を増やしていきたいと考えているハイローラーにとっては、10万円という金額は物足りなさを感じる部分が大きいことでしょう。仮に100万円分入金したいと考えている場合には、10回も手続きをしなければならないので、結構面倒くさいですよね。

しかし、そういった他の入金手段をわざわざ用意する必要がないというところが、188betの銀行口座入金の最大の特徴です。他のブックメーカーで入金する場合には、銀行口座以外の入金手段について別途用意しなければならないことがほとんどですので、その最初の手間を省けるというのは非常に嬉しいポイントと言えるでしょう。

出金

188betの銀行出金
手数料 無料
反映時間 4時間~1日
(銀行営業日ならば)
可能額 1000円~10万円

銀行口座への出金については、デメリットとして感じるのは出金可能額の部分です。例えば50万円という高額の勝利金を獲得して、それを満額引き出したいと考えているとします。その際に、合計で5回手続きをしなければならないというのは難点です。しかも、1回の出金処理が完了しないことには次の出金申請をかけることもできませんので、少しでも早く銀行口座へ出金したいと考えている方には大きな足かせとなるでしょう。

それでも、他のブックメーカーから出金する場合に必要な電子決済サービスへの登録は一切必要ないのは嬉しいポイントです。

また、通常のブックメーカーならば、銀行口座に着金するまでに

  • ブックメーカー→電子決済サービス
  • 電子決済サービス→銀行口座

といったように2段階の手続きを踏まなければならないことと比べれば、1回の手続きで銀行口座への出金を完了させられるので、とても楽です。

188betの銀行入金の方法

実際に、ご自身の銀行口座から188betのアカウントに入金する際の手続きについて、説明します。

  1. 188betにログインする
  2. 画面右上の「¥」をクリックし、「入金」を選択する
  3. 「取引を円滑に進める為、アカウント名と銀行口座名が同じであることをご確認ください」というメッセージが出るので、「合っています」をクリックする
    もし、名義が異なっている場合には、「名前を編集する」をクリックして、アカウントの情報を編集してください。特に、結婚をして名前が変わったもののその変更の手続きをしていないという場合には注意が必要です。
    いずれにせよ、本人の口座以外からの入金はできませんので、その点はしっかりと把握しておきましょう。
  4. 「銀行振込」を選択する
    銀行振込のほかに、クレジットカード・デビットカード(JCBとMastercard)、エコペイズによる入金も選択肢にあります
  5. 入金金額や銀行名などの必要情報を入力する
    入力すべき項目には、送金手段(インターネットバンキング or ATM)、入金額(1000円から10万円)、口座番号、金融機関名、支店名及びコード、188betの取引銀行(いくつか選択肢から選ぶ)があります。
  6. 188betの振込先銀行情報が表示される
  7. 振込先銀行情報を元に、自分が選択した送金方法で入金の手続きを行う
    この後で、領収書や利用明細書のアップロードが必要なので、手続きを終えただけで満足しない様に気を付けてください
  8. 領収書(利用明細)の画像を撮影し、アップロードする
    インターネットバンキングから振り込んだ場合には、取引完了画面のスクリーンショットで差し支えありません。
  9. アカウントに入金が反映される
    早くても30分程度の時間を置いて、アカウントへの入金が反映されます。長い時間を待っても入金が反映されない場合には、ライブチャットやEメールを利用して、カスタマーサポートに問い合わせてみましょう。188betのサポート部門は日本語対応体制を整えていますので、誰でも安心して利用することができます。

188betの銀行出金の方法

188betで勝利金を獲得した場合、どのような手続きで銀行口座に出金処理を行うのか、詳しく解説します。

  1. 188betにログインする
  2. 画面右上の「¥」をクリックし、「出金」を選択する
  3. 「銀行振込」を選択する
    銀行振込のほかに、エコペイズ及びアストロペイカードによる出金も利用できます
  4. 出金金額や銀行名などの情報を入力する
    銀行出金を利用するにあたっては、予め188betに銀行口座を登録しておく必要があります。出金が可能なのは、入金に利用した口座のみですので、該当の口座を選択しましょう。
    出金額と188betのパスワードを入力します。
  5. 出金処理が完了
    以上の手続きで、出金処理は完了です。処理状況によって、時間は前後するものの、銀行口座に出金が反映されます。申請をかけて間もない時間であれば、出金申請をキャンセルすることもできます。なお、出金方法を問わず、188betから初めての出金を行う際には、本人確認の手続きを済ませておかなければなりません。本人確認が完了しない限りは出金の手続きが進みませんので、早めに提出しておきましょう。

188bet銀行口座入出金のメリット

この記事で銀行口座による入出金の特徴について説明をしました。入金反映に時間がかかったり、利用限度額が制限されていたりと、何かとデメリットの部分に意識が行ってしまうという方も少なくなかったでしょう。では、銀行口座からの入出金が可能な場合、どのようなメリットがあるのか、最後に詳しく説明していきたいと思います。

資産状況の管理が容易

銀行口座だけで入出金ができる最大のメリットは、資産状況の管理が容易であるということです。

通帳1冊あれば、いついくら入金をして、いついくらの出金をしたのか、一目で確認することができるので、非常に楽なのです。ブックメーカーにおいては、クレジットカードで入金をして、相応の金額をベットした後、エコペイズやヴィーナスポイントなどの電子決済サービスへ出金、さらにそこから銀行口座への出金という資金の流れを辿ります。

そのため、自分が今現在どれだけの利益を得ているのか、もしくは損失が発生しているのかを確認するためには

  • クレジットカードの利用明細書を確認する
  • 電子決済サービスの入金歴及び出金歴を確認する
  • 銀行の通帳で出金額を確認する

といったいくつもの作業が伴うのです。しかし、188betならばそれが銀行口座の通帳1冊だけで完結するわけですから、非常に楽ですよね。

確定申告の際の計算が容易

「そもそもブックメーカーで資産状況なんて管理する必要はあるの?」と感じる方もいるでしょう。答えを先に言うと、あります。

なぜなら、ブックメーカーで得た勝利金は一時所得として、所得税の課税対象となり、確定申告をしなければならないためです。特別控除額が最大50万円ありますので、1年間の利益が50万円以下の場合には、確定申告の必要がありません。しかし50万円以上の利益を出している場合には、きちんと確定申告及び納税をする必要があるのです。

では、確定申告の基準となる50万円の利益はどのように計算するかと言うと、

利益=総出金額-総入金額

という計算式によります。例えばクレジットカードで入金していた場合には、クレジットカードの利用明細書を見ながら入金額を計算、そして銀行口座に実際に出金した金額から差し引くことで利益を求めることができます。

クレジットカードの利用明細は、アプリで確認できるようになっていますが、中にはアプリを登録しておらず、毎月紙の利用明細書を確認しているという方もいるでしょう。きちんと保存してあれば問題ありませんが、既に捨ててしまっているというような方も少なくないはずです。すると、きちんとした入金額を計算することができなくなってしまいます。

仮に正しくない申告をしたとして、どこまで税務署に目を付けられるかは分かりません。もしかしたら、一切の目をつけられることもなく、そのままやり過ごすこともできるかもしれません。しかし、やはり納税は国民の義務ですから、一点の曇りもなくきちんと行うべきです。せっかく申告納税をしたのに、なんとなくモヤモヤが残るのも気持ちいいものではありませんからね。

188betの銀行口座入出金を利用していれば、そのような余計な心配をする必要はありません。仮に通帳を捨ててしまったとしても、銀行の窓口に行けば再発行は可能です。

ブックメーカーで稼いでいる人は、確定申告の直前になって慌てるということは多くあります。そういった時間って、正直無駄でしかありませんよね。人生における様々な無駄を排除していくという意味でも、188betで銀行口座を利用した入出金は、賢い選択肢になりえるのです。

まとめ

188betは業界で唯一、銀行口座から直接入出金を行うことができるブックメーカーです。クレジットカードの発行や電子決済サービスへの登録が億劫でブックメーカーを始めたくても始められないというような方にとっては、見逃せない選択肢となるでしょう。

銀行口座の場合、利用可能額の制限など、いくつかデメリットとして捉えられる部分もあるのですが、188betは日々様々な形で成長を見せているブックメーカーだけに、このあたりのサービスは拡充してくるはずです。

もちろん、エコペイズなどの電子決済サービスへの出金にも、それぞれメリットがありますので、一概に188betの銀行口座入出金が最高とまでは言えません。色々な選択肢から、ご自身に最適な方法を選んでいくことが大切です。

>>ブックメーカーの決済手段(入金・出金)!

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