ecoPayz(エコペイズ)入金対応のブックメーカー10サイト!おすすめを紹介

ブックメーカーで稼いでいきたいと考えるならば、是が非でも登録しておきたいのがecoPayz(エコペイズ)。それは、ブックメーカーの入出金手段として幅広く利用できるためです。

しかし、いざecoPayz(エコペイズ)に登録しても、比較するブックメーカーの選択肢が多すぎて、どのブックメーカーを選ぶのが正解なのか迷ってしまいますよね。そこでこの記事では、ecoPayz(エコペイズ)で入金に対応しているブックメーカーに特化して、特にオススメ度の高い10サイトについて、その特徴を紹介していきたいと思います。

>>ブックメーカーの決済手段(入金・出金)!

ecoPayz(エコペイズ)はブックメーカーで遊ぶために必須!

ecoPayz(エコペイズ)はほぼ全てのブックメーカーにおいて、入出金手段に対応しています。ブックメーカーからの入出金方法に迷った時には、ecoPayz(エコペイズ)を選んでおけば間違いなし、と言えるほどです。ecoPayz(エコペイズ)を出金方法として利用できるブックメーカーならば、例外なく入金にも対応しています。

ecoPayz(エコペイズ)のアカウントを登録していれば、複数のブックメーカーの資金管理を行うことも容易。アイウォレットやヴィーナスポイントの場合は、一部非対応のブックメーカーもありますので、必ずしもスムーズな資金管理が行えるわけではありません。しかしecoPayz(エコペイズ)ならば、自分が登録しているあらゆるブックメーカーの資金管理拠点になれます。

資金を一元管理して、見逃せないボーナスやアービトラージが発生しているブックメーカーにすぐに入金、ということもできるのです。

もちろん、ecoPayz(エコペイズ)から銀行口座へ出金することも可能。ブックメーカーで稼いだ勝利金を、実生活での豪遊に活かすためにも、ecoPayz(エコペイズ)への登録は欠かせません。

ecoPayz(エコペイズ)で入金できるブックメーカー①カジノエックス

カジノエックス
手数料 無料
反映時間 即時
可能額 500円~100万円

カジノエックスのecoPayz(エコペイズ)入金は他社と比較しても非常に優秀です。最小入金額は500円から、最大で100万円まで可能。少なく賭けたい人も、一気に稼ぎたいハイローラーも、双方に嬉しい内容となっています。しかも、どれだけ高額の入金であっても、入金手数料は一切かかりません。そのため、実質無制限での入金が可能という訳です。

また、入金額を間違えてしまった際に、その送金額を返金してもらえるというオプションもあります。例えば、200ドルを入金しようとしたのに、間違えて2000ドル入金してしまったとしましょう。この時、通常のブックメーカーならば返金はできず、出金条件を満たさない限り出金することができません。条件を紹介しているうちに資金が底を尽きた、というような悲しい事例も多くあります。

しかし、カジノエックスならば、10%の手数料を支払うことで返金に対応しています。少々手痛い手数料ですが、時間もかかりませんし、満額失う危険があるよりは大分マシですね。ただ、手痛いことには変わりませんので、間違えないよう最大限注意しましょう。

ecoPayz(エコペイズ)で入金できるブックメーカー②ジョイカジノ

ジョイカジノ
手数料 無料
反映時間 即時
可能額 500円~100万円

ジョイカジノは、1つ目に紹介したカジノエックスの姉妹ブックメーカーです。カジノエックスと同じくecoPayz(エコペイズ)の入金に対応しており、その入金可能額は500円~100万円となっています。1回で100万円という高額入金に対応しているのは、ハイローラーにとって非常にありがたいですよね。

ジョイカジノは、初回入金から5回目までの入金で最大40万円相当のウェルカムボーナスを受け取れるのが大きな魅力です。このボリュームは、カジノエックスと並んで業界随一。カジノエックスとともにジョイカジノに登録し、双方満額のボーナスを受け取れば何と80万円近く軍資金が増えることになるのです。ブックメーカーで稼ぐ大きなカギの1つが軍資金の大きさです。ジョイカジノにecoPayz(エコペイズ)で入金し、ビッグなボーナスを受け取れば、それだけで一気に勝利への道が広がることになります。

ecoPayz(エコペイズ)で入金できるブックメーカー③188bet

188bet
手数料 無料
反映時間 即時
可能額 1000円~200万円

188betでも、ecoPayz(エコペイズ)の入金に対応しています。入金可能額は、1000円から200万円まで。手数料は無料かつアカウントへの入金反映も即時で、ローリスクで賭けたいプレイヤーから、一気に稼ぎたいハイローラーまで、幅広い層にとって嬉しい入金方法となっています。

特に、1回の手続きで200万円もの金額に対応しているのは素晴らしいですよね。大きな金額を入金したいのなら、188betではライブベットがオススメです。というのも、188betでは試合のライブ視聴にも対応しているからです。試合を見ながらベットの選択をしていけば、かなり的中率は高められ、どんどん資金を稼いでいけることでしょう。

また、188betでは賭ければ賭けるほど、それに応じてボーナスが貯まっていきます。その第一歩として、まずはecoPayz(エコペイズ)入金を利用してみましょう。

ecoPayz(エコペイズ)で入金できるブックメーカー④ウィリアムヒル

ウィリアムヒル
手数料 無料
反映時間 即時
可能額 1500円~100万円

ウィリアムヒルは、世界中の数あるブックメーカーの中でもかなりの長い歴史があるブックメーカーです。その運営実績は80年を超えており、他社と比較しても、まさに圧倒的な存在感。初心者でも安心してプレイ可能な点が特徴です。

ウィリアムヒルの入金方法はいくつかありますが、その中でもecoPayz(エコペイズ)での入金はかなり優秀。というのも、ecoPayz(エコペイズ)からの入金額の2.5%がボーナスとして付与されるためです。さらに嬉しいのが、ボーナスの振込先がウィリアムヒルのアカウントではなく、ecoPayz(エコペイズ)のアカウントという点。通常他のブックメーカーでは、ボーナスを受け取っても所定の出金条件を満たさなければならないのですが、ウィリアムヒルのecoPayz(エコペイズ)入金ボーナスについては、その条件が0倍なのです。

ウィリアムヒルではさらに、ecoPayz(エコペイズ)への出金の際にも同様にボーナスを受け取ることができます。ecoPayz(エコペイズ)で最もお得に入出金したいのであれば、ウィリアムヒルが最有力の選択肢です。

ecoPayz(エコペイズ)で入金できるブックメーカー⑤10bet

10bet
手数料 無料
※為替手数料あり
反映時間 即時
可能額 1000円~500万円

ecoPayz(エコペイズ)から10betに入金する場合、かなり大きな金額に対応しています。その限度額はなんと500万円。最低は1000円からですので、初心者からハイローラーまで、幅広く受け入れてくれるのが大きな特徴です。

どれだけ大きな金額を入金したとしても、即時10betアカウントに反映されるのも、非常に嬉しいポイントですね。しかし、10betとecoPayz(エコペイズ)間で通貨単位が揃っていないと、入金額の2.99%の為替手数料が発生してしまう点には注意が必要です。入金手数料自体は無料ですので、通貨単位の部分だけは、きちんと統一しておくようにした方がいいでしょう。

なお、10betは入出金に関して比較的自由度が高いブックメーカーです。通常、ecoPayz(エコペイズ)で入金した場合には、ecoPayz(エコペイズ)にしか出金できないなど、入出金方法の統一性が求められます。しかし、10betならば二つが異なっていても問題ありません。そのため、複数のブックメーカー間において資金を融通させるための拠点として利用可能です。

ecoPayz(エコペイズ)で入金できるブックメーカー⑥NetBet

NetBet
手数料 無料
反映時間 即時
可能額 10ドルもしくは10ユーロ以上

控えめに言って、ecoPayz(エコペイズ)でNetBetに入金するのは超お得です。これ以上のお得感を味わえるものは、現状のブックメーカー業界で比較しても唯一無二とも言えます。というのも、NetBetにecoPayz(エコペイズ)から入金した場合、

  • 入金額の5%をボーナスとして付与
  • 最大金額は200ドル
  • 出金条件は1倍
  • 何回でも受け取り可能

という内容のボーナスがあるのです。ecoPayz(エコペイズ)からNetBetに入金することだけで、資金がどんどん貯められるという訳です。しかも、その出金条件はたったの1倍。ボーナスでありながら、キャッシュと同等に扱うことができるのです。金額的にはもっと優れたボーナスはいっぱいありますが、どうしても出金条件がネックになることが多いですよね。しかし、このボーナスは、そのような煩わしい条件について考慮する必要はないのです。

1回当たり200ドルが最大。よって、満額受け取りたい場合には、4000ドル以上の入金が必要です。さらに嬉しいのが、何回でも受け取り可能という点。ecoPayz(エコペイズ)からNetBetに入金し、出金条件をクリアするまでベットしたらすぐにecoPayz(エコペイズ)に出金。そして、その引き出した金額を再びecoPayz(エコペイズ)からNetBetに入金というのを繰り返していくだけで、資金は貯まる一方。

なお、エコペイズとヴィーナスポイントからNetBetへの入金についても、同様のボーナスを受け取ることができます。

ecoPayz(エコペイズ)で入金できるブックメーカー⑦Bettilt

Bettilt
手数料 無料
反映時間 即時
可能額 10ドル~5000ドル
(1か月最大1万ドル)

2018年10月に誕生したばかりのBettiltでも、ecoPayz(エコペイズ)からの入金に対応しています。BettiltへのecoPayz(エコペイズ)の入金可能額は、日ごと、週ごと、月ごとにそれぞれ以下のように設定されています。

  • 1日当たり:5000ドル
  • 1週当たり:5000ドル
  • 1か月当たり:1万ドル

1回当たり最大5000ドル(およそ50万円相当)の入金に対応しているのは嬉しい点ですが、1か月で最大1万ドルしか入金できないというのは、ちょっと残念なポイントですよね。そのため、ハイローラーにはあまり向いてないと言わざるを得ません。

しかし、一般のプレイヤーにとっては十分な金額でしょう。Bettiltでは、試合をストリーミング視聴できるので、他のブックメーカーよりもライブベットの的中率を比較的高めることができます。また、適切なタイミングでのキャッシュアウトにも対応しているので、仮に元手が少なかったとしても、効率的に資金を増やしていけるでしょう。

ecoPayz(エコペイズ)で入金できるブックメーカー⑧チェリースポーツ

チェリースポーツ
手数料 無料
反映時間 即時
可能額 10ドル~4000ドル

ecoPayz(エコペイズ)からチェリースポーツへの入金は、最小で10ドル(1000円相当)最高で4000ドル(40万円相当)です。手数料は一切かからず、入金が即時反映されるので、何度か手続きをすれば、短い期間であっても高額入金することもできます。

チェリースポーツでは、同一の口座でブックメーカーとオンラインカジノの双方を楽しむことができます。また、ボーナスも双方で使うことができます。他のブックメーカーでは、同一のアカウントでオンラインカジノをプレイできても、口座は分けられていることが多く、ボーナスもそれぞれ個別であることが一般的。しかし、それらと比較すると、チェリースポーツでは、一元管理が可能なので、オンラインカジノとブックメーカーを二刀流で楽しみたい方にとって、非常に使いやすくなっています。

ボーナスの出金条件消化という面で見ても、片方のベットだけだと飽きてしまいますからね。スポーツベットとオンラインカジノの両輪で、楽しく条件を消化することができます。

ecoPayz(エコペイズ)で入金できるブックメーカー⑨Happistar

Happistar
手数料 入金額の2%
反映時間 即時
可能額 10ドル~3000ドル

HappistarにecoPayz(エコペイズ)から入金する場合、その入金可能額は10ドル(1000円相当)から3000ドル(30万円相当)となっています。入金の度に、ecoPayz(エコペイズ)入金手数料として入金額の2%が差し引かれるので、この点も考慮に入れる必要があります。通常、ecoPayz(エコペイズ)を始めとして電子決済サービスからの入金は手数料がかからないのが一般的ですので、少々気になるポイントですね。

手数料を差し引けば、入金は即時反映されますし、賭けられる試合も豊富。特にサッカーの充実度は他社と比較してもピカイチで、幅広くベットを楽しめるブックメーカーです。だからこそ、入金手数料だけが手痛いところ。

しかし、Happistarにはその手数料を補って余りあるだけの様々なボーナスがあります。具体的には、

  • ウェルカムボーナス
  • 誕生日ボーナス
  • フレンド紹介ボーナス
  • スポーツベット限定リベートボーナス

などです。このほかにも、常時多様なボーナスを提供。ボーナスで資金を増やし、様々なベットの機会を楽しむことができるでしょう。

ecoPayz(エコペイズ)で入金できるブックメーカー⑩ピナクルスポーツ

ピナクルスポーツ
手数料 入金額の2%
反映時間 即時
可能額 20ドル~5000ドル

ピナクルスポーツでプレイするためにはecoPayz(エコペイズ)への登録が必須です。というのも、ピナクルスポーツから電子決済サービスへの出金方法がecoPayz(エコペイズ)しか対応していないためです。

ピナクルスポーツは業界で常に最高オッズを提供しており、非常に稼ぎやすいブックメーカーとして大人気。ピナクルスポーツで稼ぐならば、ecoPayz(エコペイズ)への登録もセットで考える必要があります。ecoPayz(エコペイズ)からピナクルスポーツへの最低入金額は20ドルということで、他のブックメーカーと比較するとやや高めとなっています。

少しでもリスクを抑えて、最小限の入金から始めたいというような方は、まずは他のブックメーカーから登録した方が良いでしょう。ある程度稼げるイメージができたら、最高オッズが魅力のピナクルスポーツで稼ぎだす、という道筋も悪くはありません。

ecoPayz(エコペイズ)のメリット・デメリット

ブックメーカーにエコペイズで入金する時のメリット・デメリット

最後に、ecoPayz(エコペイズ)からブックメーカーに入金することのメリットとデメリットについて紹介します。最初にメリットついてです。

エコペイズのメリット

ほとんどのブックメーカーで利用できる

ecoPayz(エコペイズ)は、ほぼ全てのブックメーカーで入出金手段として対応されています。そのため、ecoPayz(エコペイズ)のアカウントさえ開設していれば、追加でどんなブックメーカーに登録したとしても、入金手段で困ることがないのです。

また、複数のブックメーカー間で資金を融通させる時にも、ecoPayz(エコペイズ)は有効です。特に、両賭け(アービトラージ)で資金を増やしたいと考えている方にとっては、ブックメーカー間におけるスムーズな送金は不可欠。その仲介役として、ecoPayz(エコペイズ)が重要な働きをしてくれるのです。

なお、ブックメーカーに限らずオンラインカジノもほぼ全てでecoPayz(エコペイズ)に対応しています。オンラインギャンブルを楽しむためには、登録必須とも言えるかもしれませんね。

一部ボーナスを受け取れるブックメーカーもある

この記事で、ウィリアムヒルにおける入出金やNetBetへの入金に際して、ecoPayz(エコペイズ)を利用すると特別なボーナスを受け取れることを説明しました。そのように、いくつかのブックメーカーでは、ecoPayz(エコペイズ)を利用することでボーナスを受け取れるのです。

ブックメーカーによっては期間限定で、ecoPayz(エコペイズ)による入出金でお得なボーナスを提供している場合もあります。

ecoPayz(エコペイズ)のデメリット

ブックメーカーでストレスなく入金し、稼いでいくためにはいくつかecoPayz(エコペイズ)のデメリットも把握しておく必要があります。

会員のアップグレードが必要

ecoPayz(エコペイズ)に登録した段階では、残念ながらブックメーカーの入金はできません。最初のステータスはクラシック会員で、ecoPayz(エコペイズ)自体は利用できるのですが、このままの状態ではブックメーカーの入金には使えないのです。実際にブックメーカーの入金出金に利用できるようにするためには、クラシック会員からシルバー会員へのアップグレードが不可欠です。

とはいっても、それほど難しい手続きではありません。本人確認書類など、いくつかの書類をアップロードするだけで完結しますので、できるだけ早く済ませてしまいましょう。

通貨単位に注意

ecoPayz(エコペイズ)は日本円で資金を管理することができます。日本人の方は、やはり慣れ親しんだ日本円で資産状況を確認できる方が望ましいので、この点は嬉しいですね。

しかし、一部のブックメーカーでは日本円に対応していません。すると、異なる通貨間での決済となるため、為替手数料が発生してしまうことがあります。せっかくの軍資金が、為替手数料ですり減らされてしまうのは、少々手痛いですよね。

そこで、必要ならばecoPayz(エコペイズ)にドル口座やユーロ口座も作っておきましょう。そのようにすれば、通貨単位の違うブックメーカーにも余計なコストをかけずに対応できることになります。毎回為替手数料で資金を失うのは、非常に勿体ないですからね。

まとめ

ecoPayz(エコペイズ)はブックメーカーで稼いでいきたいと考えている方にとって、マストで登録しておきたい電子決済サービスです。

ほぼ全てのブックメーカーが対応していますので、登録しておいで損はなし。特にアービトラージで稼いでいきたいと考えているは、ブックメーカー間のスムーズな資金の融通が非常に重要。その重要な役割を、ecoPayz(エコペイズ)が果たしてくれます。

この記事でecoPayz(エコペイズ)での入金に対応しているということで紹介した10のブックメーカー(カジノエックス・ジョイカジノ・188bet・ウィリアムヒル・10bet・NetBet・Bettilt・チェリースポーツ・Happistar・ピナクルスポーツ)はいずれも日本語に対応しており、日本人にとって利用しやすくなっています。それぞれ異なった魅力がありますので、自分に最適なブックメーカーを見つけてください。

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