VISAカード入金対応のブックメーカー10サイト!おすすめを紹介

VISAカードで入金できるブックメーカー

VISAカードはブックメーカーにおいて最も汎用性の高い入金手段です。ほとんどすべてのブックメーカーが対応しています。

ブックメーカーで賭けてみたい、稼いでいきたいと考えている方は、是が非でもVISAカードは1枚以上所有しておきたいところ。VISAカードさえあれば、入金手段に困るということはほとんどないでしょう。

しかし、多くのブックメーカーがVISAカードに対応しているからこそ、逆にブックメーカーの選択肢がありすぎて、結局どれを選べば良いのか迷ってしまいますよね。そこでこの記事では、VISAカード入金対応のブックメーカーについて、特にオススメ度の高い10サイトについて紹介していきたいと思います。

>>ブックメーカーの決済手段(入金・出金)!

VISAカード入金対応のブックメーカー10サイト

  • カジノエックス
  • Bettilt
  • ジョイカジノ
  • ウィリアムヒル
  • 10BET
  • NETBET
  • Sportbet
  • チェリーカジノ
  • ハッピースター
  • ピナクル

 

VISAで入金できるブックメーカー①カジノエックス

カジノエックスのVISAカード入金の特徴を簡単にまとめます。

カジノエックス
入金手数料 無料
為替手数料 あり
※日本円の場合無料
反映時間 即時
可能額 1500円~25万円

カジノエックスにVISAカードで入金する場合の最大可能額は25万円です。カジノエックスでは「日本円」を選択可能なので、為替手数料も一切かかりません。ですから、実質手数料なしで利用可能ということになります。

カジノエックス最大の特徴は、業界最大級のプロモーションボーナスです。初回から5回目までの入金で、総額40万円にも迫るプロモーションボーナスは、お得というほかありません。VISAカードでカジノエックスに入金して、特大のボーナスも加えた軍資金を元手に、どんどん賭けて利益を増やしていきましょう。

CASINO-X(カジノエックス)のVISAカード入金手順

VISAで入金できるブックメーカー②ジョイカジノ

ジョイカジノのVISAカード入金の特徴を簡単にまとめます。

ジョイカジノ
入金手数料 無料
為替手数料 あり
※日本円の場合無料
反映時間 即時
可能額 1500円~20万円

ジョイカジノは、カジノエックスの姉妹ブックメーカー。同じ母体によって運営されており、その内容もかなり似通っています。カジノエックス同様に、VISAカード入金に対応しており、ジョイカジノでも日本円を選択可能なので、この場合、一切の手数料が発生せず20万円という上限金額があるものの、何度も取引をすれば実質無制限で利用可能です。

また、ジョイカジノでも業界最大級のプロモーションボーナスを受けとれます。その額は5回合計で約40万円相当。カジノエックスとダブルでプロモーションボーナスを受け取れば、何と80万円近くもボーナスだけで資金を増やすことができてしまうのです。

VISAで入金できるブックメーカー③ウィリアムヒル

ウィリアムヒルのVISAカード入金の特徴を簡単にまとめます。

ウィリアムヒル
入金手数料 無料
為替手数料 あり
※日本円の場合無料
反映時間 即時
可能額 1500円~1300万円

イギリス国内では「銀行よりも信用度が高い」とまで言われているほど安全性が高いブックメーカーとして知られるウィリアムヒル。VISAカード入金に対応しており、ウィリアムヒルでの通貨単位を「日本円」に設定しておけば、為替手数料もかかりません。そして、何と言っても注目すべき点は、「1300万円」という上限額。なかなかこれだけの金額を一度に扱う人はいませんから、実質無制限と言えるでしょう。

一方、ウィリアムヒルはギャンブル依存症対策にも熱心に取り組んでおり、プレイヤーごとに「ギャンブルの管理」から自分で限度額を自在に設定できます。ブックメーカーを長く楽しむためには、マイルールをしっかりと設けておくことが非常に大切。80年以上もの運営実績があるウィリアムヒルは、さすがその点についても手厚いのです。

VISAで入金できるブックメーカー④10bet

10betのVISAカード入金の特徴を簡単にまとめます。

10bet
入金手数料 無料
為替手数料 あり
※日本円の場合無料
反映時間 即時
可能額 1201円~35万円

日本人の登録者が最も多いと言われている10betも、VISAカード入金対応です。10betの大きな魅力といえば、為替手数料の損失キャッシュバックですが、残念ながら対応しているのはJCBとMastercardのみで、VISAカードは対象外です。しかし、10betにおける通貨単位の設定を「日本円」にしておけば、心配ありません。

10betは毎日様々なプロモーションを提供しているので、そのチャンスを逃さないためにも、いつでも入金できる手立てとしてVISAカードは用意しておきたいところ。ちなみに、10betにVISAカードで入金する場合、VISA側で3Dセキュアの設定をしなければなりません。手続きの際にいちいち入力するので、面倒と感じる方も多いかもしれませんが、裏を返せばセキュリティ性が高いとも言えます。

VISAで入金できるブックメーカー⑤NetBet

NetBetのVISAカード入金の特徴を簡単にまとめます。

NetBet
入金手数料 無料
為替手数料 あり
※日本円への設定は不可
反映時間 即時
可能額 1000円~50万円

オンラインカジノとの二刀流ブックメーカーならば、ナンバーワンとも言われているNetBetでも、VISAカードによる入金に対応しています。1回につき、最大50万円まで可能なので、ハイローラーにとっても嬉しい内容となっています。残念ながらNetBetでは日本円の設定ができないので、為替手数料がどうしても発生してしまいます。しかし、NetBetではそれを補って余りあるだけの様々なボーナスを充実させています。

特筆すべきはウェルカムボーナスです。初回から4回目の入金において、各400ドルずつ、総額1600ドルのプロモーションボーナスを受け取れるので、一気に軍資金を増やして、様々な賭けを楽しむことができます。

VISAで入金できるブックメーカー⑥Sportsbet io

Sportsbet ioのVISA入金の特徴を簡単にまとめます。

Sportsbet io
入金手数料 無料
為替手数料 あり
※日本円の場合無料
反映時間 即時

Sportsbet ioは業界で初めてビットコインを扱うブックメーカーとして誕生しました。VISAカード入金に対応していますが、現在も比較的新しく、歴史の浅いブックメーカーです。

Sportsbet ioでは、賭けの対象となっている試合をストリーミング視聴できます。試合の雰囲気や流れをリアルタイムで把握できますので、ライブベットの的中率が高まることは間違いないでしょう。ライブベットは無数のチャンスがありますので、小さいながらもどんどん利益を積み重ねていくことも可能なはずです。

また、Sportbet ioは最近日本人ユーザーの取り込みに熱心で、日本人限定のスペシャルオファーが豊富に用意されています。たまたま受け取ったボーナスがスポーツへの賭けを通じて、巨大な資金へと成長することもあるかもしれません。そんな夢のチャンスを、Sportsbet ioは提供し続けています。

VISAで入金できるブックメーカー⑦Bettilt

BettiltのVISAカード入金の特徴を簡単にまとめます。

Bettilt
入金手数料 無料
為替手数料 入金額の2.5%
※日本円への設定は不可
反映時間 即時
可能額 1300円~25万円

BettiltはただVISAカードに入金対応しているというだけではありません。Vプリカやバンドルカードなども含めたVISAブランドのほぼ全てに対応しているのです。他のブックメーカーでは、VISA対応でも、クレジットカードやデビットカードしか利用できないということはよくあります。しかし、BettiltはVISAブランドならば、カードの種類を選ばないのです。

最大可能額が15万円という点は、やや物足りなさを感じるところかもしれません。しかし、Bettiltの通貨単位を「日本円」に設定しておけば、為替手数料もかかりませんので、回数を重ねても軍資金をすり減らす心配はありません。また、Bettiltは賭け対象の試合のストリーミング視聴も可能。リアルタイムで試合を見ることで、ライブベットにおける的中率を格段に高められるでしょう。

VISAで入金できるブックメーカー⑧チェリーカジノ

チェリーカジノのVISAカード入金の特徴を簡単にまとめます。

チェリーカジノ
入金手数料 無料
為替手数料 あり
※日本円の場合無料
反映時間 即時
可能額 1000円~40万円

チェリーカジノは、非常に長い運営歴を誇り、業界においても抜群の実績を誇るブックメーカーです。VISAカード入金に対応しており、最大で40万円までという点はなかなかアツいのですが、一方で為替手数料が発生するのが痛いところです。チェリーカジノでは、日本円への設定ができないので、これを避けることはできません。入金するたびに軍資金が減らされてしまうのは、少々いただけないところですよね。

しかし、チェリーカジノでは初回と2回目の入金時に500ドルずつ、合計で1000ドルという巨額のプロモーションボーナスを受け取ることが可能。なかなか巨大なボーナスですので、数%の為替手数料なんて気にならない、という方にはオススメです。オンラインカジノも非常に充実しています。

VISAで入金できるブックメーカー⑨Happistar

HappistarのVISAカード入金の特徴を簡単にまとめます。

Happistar
入金手数料 入金額の4%
為替手数料 あり
※日本円の場合無料
反映時間 即時
可能額 1000円~10万円

Happistarも、VISAカード入金に対応していますが、入金と為替手数料の双方がかかります。一般的にブックメーカーでは、どちらも無料であることが多いですので、この点はやや痛手と感じるところでしょう。可能額も10万円が最大と、やや低めに設定されているのは気になるところです。

しかし、Happistarは他のブックメーカーにはない大きな魅力があります。それは、初回入金時のウェルカムボーナス。通常どのブックメーカーも、入金額の100%を限度にボーナスを提供していますが、Happistarでは何と200%までボーナスを提供。初回時に、150ドルを入金すれば、その時点で軍資金は450ドルにまで膨れ上がるのです。このお得なボーナスを元手に、様々な賭けを楽しみ、どんどん資金を増やしていけるでしょう。

VISAで入金できるブックメーカー⑩ピナクルスポーツ

ピナクルスポーツのVISAカード入金の特徴を簡単にまとめます。

ピナクルスポーツ
入金手数料 無料
為替手数料 あり
※日本円の場合無料
反映時間 即時
可能額 20ユーロ~5000ユーロ

ピナクルスポーツは、業界でも最高のオッズを提供しているブックメーカーとして有名です。出金条件の厳しいプロモーションボーナスに踊らされず、純粋にスポーツへの賭けだけで利益を出していきたいと考えている方は、ピナクルスポーツを選択するのが良いでしょう。

ピナクルスポーツもVISAカードでの入金に対応しています。しかし、色々と調べてみたところ、日本発行のクレジットカードでは入金できないケースが非常に多いようです。とても稼ぎやすいブックメーカーですので、このような点は少々残念なところ。海外発行のVISAカードを所有しているならば、問題ないはずですので、是非試してみましょう。

VISA入金の際の注意点

VISAカードによる入金に対応しているブックメーカーとは言っても、様々な理由によって入金が失敗してしまうことがあります。具体的に想定される理由としては

  • クレジットカードの利用可能額が超過した
  • カード発行会社が規制している
  • 異常な決済と感知され、クレジットカードの利用が一時的に停止される

等です。

特によくあるケースが、2番目の「カード発行会社規制している」というもの。特にブックメーカーは海外のサイトであるため、手続き上は「海外への送金」となります。ある種、クレジットカードの現金化の手段にもなりえる行為なので、この点は厳しく規制されている場合も多いのです。

また、普段ほとんどクレジットカードを利用していないにもかかわらず、突然ブックメーカーへの入金として、何万円、何十万円という単位の決済があると、クレジットカード会社のシステムが異常利用と感知することがあります。そして、自動的にクレジットカードの利用を一時停止にされることも。

これは、第三者による不正利用を疑われるために、クレジットカード所有者を守るための措置です。異常利用が感知されたことによって入金が拒否された場合には、クレジットカード会社の信用管理部からすぐに本人確認のための電話やSMSが来ることがほとんどです。その際に、「間違いなく自分自身による利用である」ということを伝えれば、クレジットカードが正常に利用可能な状態に戻ります。

またVISAカードの場合、ブックメーカーへの入金に際して、3Dセキュア認証を求められることがあります。3Dセキュアを設定していなければ、そもそも入金の手続きを行えないということも多々あります。その場合は、VISAのインターネットサイトにログインして、予め3Dセキュアを設定しておくようにしましょう。

いちいち3Dセキュア認証をしなければならないのは、面倒に感じるという人もいるかもしれません。しかし、その面倒な手間がある分、セキュリティ性が高いのは確かです。ブックメーカーで利用可能なクレジットカードブランドの中でも、特にVISAの場合は安全性が高いと言えるでしょう。

なお、当然ですが、3Dセキュア認証を間違えた際にも入金はできません。忘れにくい認証パスワードを設定するようにしましょう。

VISAで入金できない場合の対処法

VISAで入金できない時の解決策

ブックメーカーにVISAカードで入金しようとしたのに、失敗したという場合には、以下の方法で対処しましょう。

  1. 別のクレジットカードを利用する
  2. VISAブランドのカードを利用する
  3. 別のブックメーカーに入金する
  4. デビットカードで入金する

1枚のクレジットカードしか持っていないと、そのカードでうまく入金できなかった場合に、次なる手段を講じることができません。そのため、複数枚所有できるならばクレジットカードを所有しておいた方が良いでしょう。ブックメーカーで賭けを楽しむための第一歩は、アカウントに入金することです。それすらできない状態では、元も子もありません。

また、所有すべきはクレジットカードだけに限りません。場合によっては、Vプリカやバンドルカードによっても入金できる場合があります。代替手段として用意しておいて損はないでしょう。

また、あるブックメーカーで入金ができなくても、別のブックメーカーを選択すれば成功するということもよくあります。お持ちのクレジットカードが、10betで入金できなかったとしても、NetBetでは上手くいくかもしれません。そういったケースに備えて、複数のブックメーカーに登録しておくことも、入金でストレスを抱えないための手段として有効です。

また、VISA対応のブックメーカーは、クレジットカードだけではなく、デビットカードにも対応している場合がほとんどです。デビットカードは、紐づけられた銀行口座の残高の範囲でしか決済することができないので、カード会社の立て替え払いが前提になるクレジットカードと比較すると、それほど厳しくありません。そのため、デビットカードならば入金が成功するケースは多々あります。VISAのクレジットカードでうまくできなかった場合に備えて、デビットカードも1枚は用意しておきたいところです。

まとめ

VISAカードは多くのブックメーカーの入金手段として対応しています。JCB、Mastercardと比較しても、対応しているブックメーカーの選択肢は非常に多くありますので、これからブックメーカーを始めようと思っている人は、是非とも最低1枚はVISAのクレジットカードを所有しておきたいところです。

この記事で紹介した10のブックメーカー(カジノエックス・ジョイカジノ・ウィリアムヒル・10bet・NetBet・Sportsbet io・Bettilt・チェリーカジノ・Happistar・ピナクルスポーツ)は、いずれも日本語対応を果たしており、日本人も利用しやすくなっています。プロモーションボーナスなど、それぞれ特徴は異なりますので、自分に合ったブックメーカーを見つけて、登録してみてください。

>>ブックメーカーの決済手段(入金・出金)!

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