ブックメーカー比較!おすすめブックメーカーの比較ポイント

おすすめブックメーカーの比較

全てを数えると余裕で1000を超えるといわれているブックメーカー。一体、どのブックメーカーを選べばいいのか分からない、と感じる方も多くいることでしょう。

そこでこの記事では、いくつかのブックメーカーを比較する際に、確認しておきたいポイントを詳しく解説していきます。

また、特にオススメしたいブックメーカー5社(カジノエックス・188bet・10bet・ジョイカジノ・ベットティルト)についても紹介したいと思います。

ブックメーカーを比較する12のポイント

ブックメーカー選び、正直迷いますよね。色々候補がありすぎて、どのブックメーカーがいいのか分からない、と悩んでしまう方の気持ちはよく分かります。

そこで、ブックメーカー選びに際して、特に注目してみると良いよ、という12のポイントを詳しく解説していきます。

  1. 日本語対応
  2. ライセンス
  3. 運営歴
  4. ウェルカムボーナス充実度
  5. その他のボーナス充実度
  6. 試合のストリーミング視聴
  7. 入金方法
  8. 入出金手数料
  9. 為替手数料
  10. 出金限度額
  11. モバイルアプリ
  12. 口コミ

日本語対応のブックメーカー比較

まず注目すべきは、日本語に対応しているか否かです。日本人ならば、やはり日本語対応している方が望ましいですよね。

もちろん、英語でも構わないという方は無視しても構いませんが、想像以上に言語の壁は大きいの。多少なりとも英語に不安があるという方は、日本語対応しているブックメーカーを選ぶべきです。

というか、正直日本語対応していたとしても、ブックメーカー絡みの用語はよく分からないということがあります。

そして、実際のベット中や入出金に際して、何かしらトラブルや困りごとに直面する場面は必ずあるでしょう。

そんな時、日本語対応しているブックメーカーならば、日本語によるサポートを受けることができ、安心して解決までの道筋を聞くことができます。

日本語非対応の場合は、英語で問い合わせ、英語での回答を待たなければなりませんからね。やはり初心者であれば特に、日本語対応のブックメーカーの方が良いでしょう。

日本人向けのブックメーカー比較!選ぶポイントとおすすめブックメーカー

安全なライセンス取得のブックメーカー比較

ブックメーカーはその運営をするために、ギャンブルが合法化されている国の政府からのライセンスの交付を受ける必要があります。

ブックメーカーとして運営をしているのであれば、このライセンスは必ず取得しているということになるので、ある程度の安心感は担保されていると言えます。

ブックメーカーを利用するにあたって

  • きちんと勝利金が出金できなかったらどうしよう
  • 第三者に不正にアカウントを利用されたらどうしよう

などといった不安を抱えている方も多いと思いますが、ライセンスの付与を受けていれば、そのような心配はあまり必要ありません。

しかし、ライセンスの審査の厳しさは、その国によりけりです。そのため、ライセンスによっては、若干信頼度に欠けるという場合もあります。

では、具体的にどの国のライセンスならば信頼度が高いのでしょうか。

日本人でも利用しやすいと言われているブックメーカーの多くは、以下のような国・地域のライセンスの付与を受けています。

  • マルタ共和国
  • マン島
  • ジブラルタル
  • オランダ領キュラソー
  • フィリピン
  • カナワケ(カナダ)

このうち、特に審査が厳しく、信頼度が高いと言われているのが、

  • マルタ共和国
  • マン島
  • ジブラルタル

の3つのライセンスです。

一方、オランダ領キュラソーのライセンスは、多くのブックメーカーが取得していますが、資金力さえあれば取得できるとも言われているため、その信頼性はやや劣ります。

しかし、オランダ領キュラソーのライセンスを取得しているブックメーカーの中には、

  • 10bet
  • ピナクルスポーツ(マルタ共和国とのダブルライセンス)

といった超有名な大手のブックメーカーも存在しています。

そのため、「オランダ領キュラソーのライセンスのみだから」と、極端にブックメーカーを拒否する必要もありません。

あくまでも、安全性を示す1つの基準である、ということを頭に入れておきましょう。

そして、とにかく安全性・信頼性が抜群のブックメーカーに登録したいという方は、マン島やマルタ共和国、ジブラルタルのライセンスを取得している業者に絞ってブックメーカーを選びましょう。

どのブックメーカーでも、大体公式HPの下の方に、どこのライセンスを取得しているか、記載をしています。

運営歴の長さでブックメーカー比較

ブックメーカーの運営歴の長さは、安定的に運営できるか否かの大きな基準の1つとなります。

株式会社に例えると、運営歴の長さにより、ブックメーカーは以下のようなイメージで考えることができます。

  • 運営歴の長いブックメーカー→大手企業
  • 運営歴の短いブックメーカー→ベンチャー企業

どちらも、それぞれのメリットがあります。

運営歴の長いブックメーカーの場合、それだけの長い期間安定的に運営を続けることができたということで、今後もおそらく安定的に運営し続けられるであろうと推測することができます。

そのため、例えばある日突然、ブックメーカーが利用できなくなるような事故が起こるとは考え難く、プレイヤーとしては安心してプレイできるでしょう。

一方、運営歴の短いブックメーカーは、より大きな利益を確保するために、様々なプロモーション活動を徹底的に行っています。

そのため、運営歴の長いブックメーカーでは実施していないような嬉しい特典を様々提供してくれる場合もあります。

ウェルカムボーナスの充実はもちろんのこと、例えばiPad、自動車、海外旅行、金一封など、びっくりするような商品をプレゼントしている、なんていうこともあるんです。

そういった他社にはない斬新なアイディアで、新たな価値提供、価値創出をし続けるというところを楽しむことができます。

このように、いわゆる大手、ベンチャー双方にメリットがあるのです。

自分は安心感を求めるのか、それとも革新性を求めるのか、そのニーズによって選ぶブックメーカーも変わってくるでしょう。

ウェルカムボーナス対応のブックメーカー比較

多くのブックメーカーでは、新規プレイヤーの歓迎、また現役プレイヤーの優遇のために、様々なプロモーションボーナスを提供しています。

例えば、ブックメーカーごとに以下のようなウェルカムボーナスを提供しています。

ブックメーカー ボーナス内容
ウィリアムヒル・スポーツ 初回100%入金ボーナス(最大100ドル)
10bet 初回100%入金ボーナス(最大100ドル)
NetBet 4回目まで入金ボーナス(最大1600ドル)
カジノエックス 5回目まで入金ボーナス(最大39万5千円相当)
ピナクルスポーツ なし

代表的なところで、5つのブックメーカーを紹介しました。

表を見てみると、次のような判断をする方が多いのではないでしょうか。

  • カジノエックスは絶対に登録すべき
  • ピナクルスポーツは登録の必要はない

たしかに、ボーナスの充実度(金額)だけを見ればそのような判断も間違っていません。

しかし、ボーナスには、どのブックメーカーでも「出金条件」というものを設けており、その出金条件をクリアしない限りは、絶対に出金することができません。

場合によっては、ボーナス以外の資金(キャッシュ)も出金が制限されてしまうこともあります。

多くの場合、出金条件としてボーナス額の10倍以上のベットという条件が課せられます。

例えば100ドル分のボーナスを受け取ったとすれば、1000ドル分以上ベットしないと、出金できないという訳です。無事に出金条件をクリアできればいいのですが、できないまま、ボーナスがなくなってしまうという悲劇も起こりえます。

そう考えると、必ずしもボーナスが充実していることが良いという訳でもないんですね。

というわけで、ボーナスの金額だけではなく、どれだけボーナスが出金しやすいかというボーナスの出金条件にも注目するのが賢明です。

ちなみに、入金額の100%(最大100ドル)を受け取ることができるbet365の場合、出金条件は「入金額+ボーナス額」の3倍となっており、他社に比べてやや緩めの条件です。

100ドル入金して、100ドル分のボーナスを受け取った場合、合計200ドルの3倍、つまり600ドル分のベットを完了させれば、出金することができます。

ボーナス条件でブックメーカー比較

ブックメーカー各社では、ウェルカムボーナス以外にもボーナスを提供し、プレイヤーの優遇を行っています。

中には、出金条件が非常に緩いボーナスも存在しており、ボーナス好きには見逃せないものもあります。

  • 188betのベット還元ボーナス
  • カジノエックスのリベート
  • ベットティルトのロイヤリティポイント

上記のようなボーナスは、出金条件が非常に緩く、大変お得です。見逃すには、あまりにももったいないでしょう。

いずれのボーナスも、ベットすればするほどボーナスが貯まっていく形式です。

ボーナスだけでお得に資金を増やしていきたいという場合には、様々なブックメーカーでベットするというよりも、1つのブックメーカーを極めていくという方が良いでしょう。

試合のストリーミング視聴でブックメーカー比較

ブックメーカーによっては、ベット対象の試合をストリーミング視聴できるものもあります。

ストリーミング視聴が可能な場合、ライブベットにおける精度をさらに高めることができるというメリットがあります。

例えばサッカーではライブベットで、「次のゴールはどちらに生まれるか」というベット方法があります。

このベット方法を採用する場合は、ストリーミング視聴が可能なことが大きなカギとなります。

なぜなら、どちらかのチームがPKを獲得したということをリアルタイムで把握することができるためです。

PKを獲得した瞬間、そのチームの「次のゴール」にベットすれば、かなり高い確率で的中させることができます。

また、スポーツベットにおいては、特に重要な機能である「キャッシュアウト機能」の利用においても、ストリーミング視聴ができることは大きな追い風です。

リアルタイムでの判断が求められる状況において、映像という判断材料があることは、間違いなく、他の(ストリーミング配信をしていない)ブックメーカーに比べて優位性があると言えます。

ストリーミング視聴が可能なのは、以下のようなブックメーカーがります。

  • ベットティルト
  • スポーツベットアイオー
  • Bwin
  • 188bet

ライブベットで少しでも的中の制度を高めたいと考えている方は、上記のようなブックメーカーを選択肢に入れましょう。

なお裏技的に、スポーツの試合を見たいという目的だけで、ストリーミング視聴が可能なブックメーカーに登録する方もいるようです。

通常スカパー!やDAZNに登録し、月額料金を支払わなければ視聴ができないので、それと比較すると、登録費・月額料金もかからず、さらに資金を増やせる可能性があるブックメーカーはお得ですよね。

入金方法でブックメーカー比較

ブックメーカーで実際にベットするためには、アカウントに入金することが不可欠となります。ボーナスを受け取る場合も同様です。

ブックメーカーで利用できる主な入金方法は以下の通りです。

  • クレジットカード
  • デビットカード
  • Vプリカ
  • Astropay
  • エコペイズ
  • アイウォレット
  • ヴィーナスポイント
  • スティックペイ
  • ビットコイン

結論から言えば、入金の選択肢が多ければ多いほど、良いブックメーカーと言えます。クレジットカード・デビットカードに関して言えば、様々なブランドが利用できることが大きな優位性となるでしょう。

クレジットカードの場合、入金に失敗するケースが多くあるためです。入金に失敗する理由としては

  1. カード発行元がブックメーカーへの入金を制限している
  2. カードの信用管理部が異常な入金と感知し、カード利用を停止する
  3. カードの利用可能額を超過した

といったものがあります。特に、1番目の理由の場合、そのカードでは入金ができる可能性は限りなく低いと言わざるを得ません。

そのため、1つの入金手段が通用しなかった場合に備えて、次の代替手段を講じることができるくらい、様々な入金手段を利用できるのがオススメです。

クレジットカードは、基本的にはVISAとMasterCardしか利用できません。ただ、数少ないブックメーカーでは、JCBカードやAmerican Expressが利用できる場合もあります。

入出金手数料でブックメーカー比較

入出金の手数料の有無やその割合は、ブックメーカーによって異なります。

手数料のことなど気にならないほどの大きな利益を得ているというような場合であれば、数%の手数料に神経質になる必要はありません。

しかし、ローリスクで賭けつつも少しずつ着実に利益を出していきたいという場合には、手数料についてもしっかりと検討しておくべきです。

手数料の観点で言えば、やはり無料で利用できるブックメーカーが一番いいでしょう。

しかし、「無料」としつつも、月に数回だけ無料で、それ以降は手数料を取られることもあります。

せっかく積み重ねてきた勝利金も、手数料によって減額になってしまうのは非常にもったいないですので、登録を検討しているブックメーカーで入出金の手数料が発生するか否かはきちんと確認しておきましょう。

為替手数料でブックメーカー比較

入出金手数料のほかに、為替手数料が発生する場合もあります。特に、ブックメーカーで利用できる通貨に「日本円」がない場合、もしくはプレイヤー自身が「日本円」に設定していない場合は注意が必要です。

例えば、ブックメーカーの通貨単位が「アメリカドル」に設定されている場合を考えてみましょう。一連の入出金を想定した場合、以下のポイントで為替手数料が発生する可能性があります。

  • ブックメーカーへの入金
  • ブックメーカーからの出金
  • オンライン決済サービスから銀行口座への出金

これだけ為替手数料が発生すると、非常に勿体ないですよね。また、クレジットカードを利用して入金した場合、利用明細を見ても手数料がどれだけ発生したのかということをなかなかイメージしづらいのも難点です。

余計な為替手数料を発生させないためにも、「日本円」を利用できるブックメーカーを選ぶのがおすすめです。

なお、ビットコイン入金の場合には一切の為替手数料が発生しないというブックメーカーも存在します。

出金限度額でブックメーカー比較

ブックメーカーごとに、1回の手続きで出金できる金額の上限が定められています。

また、1か月あたりの金額の上限が定められている場合もあります。

大きな金額を稼ぐハイローラーの場合は、できるだけ出金上限額の大きい、もしくは上限の規制がないブックメーカーを選ぶべきです。

例えば、10万ドルを出金したいと仮定します。そして、以下の2つのブックメーカーが存在したとしましょう。

  • ブックメーカーA:1回当たりの出金上限5000ドル
  • ブックメーカーB:1回当たりの出金上限10万ドル

それぞれ、10万ドルという勝利金を出金しようとした場合、

  • ブックメーカーA:10万ドル÷5000ドル=20(回)
  • ブックメーカーB:10万ドル÷10万ドル=1(回)

と、大きな差が生じます。

そんなに大きな金額を出金する予定はない、という方は気にする必要はありませんが、ある程度大きな勝利金を出金するという予定の方は、できるだけ出金上限額の大きなブックメーカーを選びましょう。

モバイルアプリ対応のブックメーカー比較

基本的にブックメーカーはマルチデバイス対応となっており、パソコンでもスマートフォンでも利用することができます。

しかし、ブラウザ版のサイトしかない場合には、画面がスマートフォンに最適化されておらず、スマートフォンでは若干の使いづらさを生じる場合もあります。

スマートフォン版のアプリが用意されているブックメーカーはそれほど多くなく、

  • ウィリアムヒル・スポーツ
  • Bet365

などがあります。多くの方はブックメーカーをスマートフォンで利用することでしょう。

特に操作性を重視したいという方は、モバイルアプリを提供しているブックメーカーに登録するのがオススメです。

口コミ・評判でブックメーカー比較

自分が登録しようか迷っているブックメーカーが、どれだけ楽しいのか、どれだけ稼ぎやすいのか、どれだけ出金がスムーズにできるのか、どれだけカスタマーサポートが親切なのか。

こういったあたりの情報は、実際に利用してみないと分かりませんよね。

そんな時、大きく参考になるのが、実際のプレイヤーによる口コミです。口コミには、良いことも悪いこともそれぞれ忖度なく記載されていることでしょう。

表では「特大ボーナス」なんていう風に謳っていても、実は一切出金できない、ボーナス出金には限度額があるといったように、落とし穴が存在するということはよくあります。

そのような事態に陥らないためにも、自分が登録を検討しているブックメーカーの口コミについては、きちんと調べておいた方が良いでしょう。

実際のプレイヤーの意見は、やはりかなり参考になるものです。

ブックメーカーを12のポイントで比較!おすすめブックメーカー【5選】

では、実際にどんなブックメーカーに登録するのがいいのか。

ここでは、特にオススメしたい5つのブックメーカーを紹介します。

カジノエックス

カジノエックス最大のオススメポイントは、業界最大級のウェルカムボーナスです。

その総額は何とおよそ40万円。初回から5回目までの入金において、所定の割合により、ボーナスを受け取ることができます。

また、入金額2000円ごとに1枚宝くじ券を獲得するというオプションもあります。宝くじの抽選は毎週月曜日に実施され、当選すれば何と最大6万円相当のボーナスを獲得できるのです。

カジノエックスは、ブックメーカー運営歴は比較的短いのですが、だからこそ、従来のブックメーカーでは取り扱ってこなかったような、新たなサービスを展開し、プレイヤーを歓迎しています。

入金できる資力が余っているなら、どんどんカジノエックスに入金してしまいましょう。ボーナスと宝くじ券で、どんどん資金を増やしていけますよ。

カジノエックスの特徴

188bet

188betでは、ベット対象の試合をストリーミング視聴できることが大きなメリットです。

特にライブベットにおいて、このストリーミング視聴は大きな効果を発揮します。

試合前ベットよりも、ライブベットを通じて、どんどん資金を増やしていきたいと考えている人は、188betを選択肢に入れておくと言いでしょう。

また、188betでは、スポーツの試合に賭ければ賭けるほど、一定の割合でボーナスを受け取ることができます。

その割合は、なんと最大で7.6%になることも。

他のブックメーカーでは、同じようなボーナスがあっても、高くても1%という割合がほとんどです。7.6%という数値は、驚異的と言うほかありません。

188BETの特徴

10bet

10betは、サッカー好きにはたまらないブックメーカーと言えるでしょう。

2019年には、クリスティアーノ・ロナウドが所属するユベントスFCの公式パートナーを務めたり、コートジボワールの英雄ディディエ・ドログバをアンバサダーに起用するなど、とにかくサッカーが熱いというのが特徴的です。

日本のJリーグはもちろんのこと、世界中の様々なリーグを10betだけで網羅し、ベットすることができます。

たまに設定される「スーパーオッズ」で、他のブックメーカーよりもお得なオッズでベットを楽しめることも強みの1つです。

また、入金にはVISAとMasterCardはもちろんのこと、JCBのクレジットカードも利用することができます。入金の選択肢が広いというのは、ナイスなポイントですね。

10BETの特徴

ジョイカジノ

ジョイカジノは、カジノエックスと同じ母体により運営されており、カジノエックス同様に非常に特大のウェルカムボーナスを提供していることが大きな強みです。

また、さらなる強みとして、入金手段が非常に豊富であるということが挙げられます。

ジョイカジノで利用できる入金手段は

  • クレジットカード・デビットカード(VISA・MasterCard)
  • エコペイズ
  • アイウォレット
  • ヴィーナスポイント
  • エントロペイ
  • 銀行振込
  • 仮想通貨(ビットコイン・イーサリアム・リップル・ライトコイン)

という充実ぶり。仮想通貨はビットコインだけではなく、全部で4種類も利用できるのが素晴らしいですね。

また、ジョイカジノはイーサリアム入金の場合、入金上限額がありません。1回の入金で、いくらでも好きなだけ入金できるのです。

ハイローラーにとっては最高のオプションと言えるでしょう。

ジョイカジノの特徴

ベットティルト

ベットティルトでは、ベット対象の試合をストリーミング視聴することができます。

試合を生中継で見ながら様々なベット戦略を立てることができるので、特にライブベットに力を入れたいと考えている人は、選択肢の候補に入れるべきでしょう。

また、ベットティルトではベット額の1%が「ロイヤリティポイント」として貯まっていきます。このロイヤリティポイントは1ポイントあたり1ドルに交換可能。

つまり、賭ければ賭けるほど、どんどん資金を貯めることができるという訳です。

毎回わずか1%であっても、繰り返すことで、複利の効果で気が付けば巨額になっていることもあります。

毎回のベットの結果にこだわりすぎず、このロイヤリティポイントをコツコツ貯めるというのも、ベットティルトの楽しみ方の1つです。

BETTILT(ベットティルト)の特徴

【まとめ】ブックメーカー比較!おすすめブックメーカーの比較ポイント

「どのブックメーカーを選べばいいのか」

そんな疑問に直面した時、誰しもに共通する正解と言うのはありません。なぜなら、個々人によって、どんなニーズがあるのかが異なっているためです。

安全性を重視したい、とにかくボーナスで稼ぎたい、絶対にJCBカードで入金したい。

それぞれ考えていることは違うはずです。だからこそ、いくつかの判断基準をしっかりと自分の中に持って、その基準のもとにブックメーカーを選んでいくことが重要になります。